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2012年11月 アーカイブ

2012年11月29日

デートでは、純愛物語の映画をお薦めします

"デートで映画を見ることは、多いと思います。そのような時にお薦めの映画については、いろいろなご意見があると思います。そのなかで私がお薦めする映画は、やはり恋愛ものの映画です。
映画にも様々な内容のものがありますが、デートでは楽しい気分になれるものが良いと思います。悲劇や涙なくしては観ることができないようなものは、デート自体が悲しい雰囲気になり、お薦めできないと私は思います。
コミカルな雰囲気のものでも、楽しい気分にはなれますが、やはりデートはロマンティックな雰囲気にしたいと私は思いますので、恋愛もので、ハッピーエンドの映画が一番よいと思っています。
恋愛でも、純愛を描いたような作品は、心が洗われるような気持ちになり、デートの雰囲気も盛り上がると言えます。また、女性は王妃の物語にとても魅力を感じると思います。
そのため、王妃と王子様との純愛を描いたような、歴史ものの映画などがありますから、そのような映画をデートで観て、デートのロマンティックな雰囲気を盛り上げたらよいのではないかと思っています。"

性格よりも生活リズム

"同棲を始めて1年経ちましたが、分かってはいたものの、ストレスを感じる部分が多いなと、改めて感じています。

性格や考え方の違いであれば、お互い様なので我慢できる事もあるのですが、物理的な部分で大変だと思ったことがあります。それは生活リズムの違いです。

二人とも働いているのですが、私は事務職という事もあり、割と定時に帰れるのですが、相手は人材コンサルで働いているためとても忙しく、終電で帰ってくることが毎日のように続きます。

朝は二人とも同じくらいの出社時間なのですが、二人ともシャワーを朝浴びたいので、私は相当早く起きてシャワーを浴びています。相手が帰ってくる時間は午前1時なので、先に寝ていても起こされますし、起こされなくても音で目が覚めてしまうので、毎日睡眠時間が5時間以下です。

こんな生活リズムの違いさえクリアできれば、お互いを尊重し助け合って生活できているので、同棲を始める前よりも同棲に対してポジティブな考えを持てるようになりました。"

結婚を前提にした同棲

"私はニューヨークの大学に通っていた頃、結婚を前提とした男性と同棲していました。
海外で一人暮らしをすると、何かと怖い思いをしそうでしたので、同棲するとセキュリティー的にも安心だと思って、一緒に暮らし始めました。

住んでいたのはドアマン付きのコンドミニアムで、34階でした。
私はまだ学生でしたが、彼は先に卒業して仕事をしていました。
私は彼と暮らすようになって、難しいことは全部彼任せにするようになってしまいました。
彼のほうが英語が流暢だったので、いろいろな取り引きの時には全部彼に任せていました。

そして、一緒に暮らしてみると、彼がいびきをかくことやタバコを吸うことなど、我慢ができないことが少しずつわかって来ました。

同棲生活は4年ほど続きました。その間、早く結婚しようと言われていましたが、なんとなく、その彼との結婚が想像できなくなっていました。言い換えれば、彼とは幸せな家庭を築く自信がなくなっていたのです。
それで、私は彼との同棲を解消しました。"

同棲して19年経ちました

"一緒に暮らす様になって約19年です。
それだけ長い間住んでいたらもう結婚してるのも
同じと思われるでしょうけど違うんですよね。

周りからは夫婦って思われてもあくまで同棲なのです。
まず苗字が違いますからね。いい加減ケリを付けたいけれど
そういった話嫌いな人なので言えずにいます。思い切って
言って出て行かれたらとか思い続けて19年も月日が経って
しまいました。

でももう良い歳になりました。彼と結婚出来ればいいけど
親にもいい加減結婚しないのかとうるさく言われる年齢です。
彼の事は親は知りません。このまま同棲してずっと居られる
ってのも良いけど苗字が違うという寂しさというか悲しさは
変わらないです。

勇気を持って1歩踏み出す事が出来たらいいんですけどね"

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